こんな業務が、
社内にありませんか
変えなければいけないことは、はっきりしている。でも、動き出せていない。
AIやツールを入れた。でも業務は何も変わっていない
担当が1人か2人に寄り、その人が抜けたら止まる
人を減らす・体制を変えることが決まったが、何を残して何をやめるかの材料が無い
量を増やしたいが、できる人が限られていて増えない
会社として生成AIを導入している中小企業は16.3%。
進まない理由の最上位は「具体的な活用場面が分からない」。
なぜ、動き出せないのか
理由は2つ。決められないことと、決めても実行に移らないこと。
可視化される
やるかが決まる
実際に動く
時間が別の仕事に回る
1
決められない
何をどう変えれば効くのかが分からない。業務が、誰の頭の中にもまとまった形で存在しないから。
- 資料はある。だが書かれているのは手順であって、実際にどう判断しているかまでは書かれていない
2
決めても、実行に移らない
変えるには部署をまたぐ。決める人と手を動かす人が別になり、最後まで持ちきる人がどこにもいない。
- 現場はいまのやり方で回っている。止める理由も権限も、その場には無い
絵を描くだけでなく、
動く状態まで作る
現状把握から、定着まで。
01
現状把握
責任者と現場に伺い、痛いところを1枚にする。
何が問題かが分かった
02
施策決定
業務を絵にして、ご本人に直していただく。
何を・どの順でやるかが決まった
03
改革実行
新しいやり方の道具を作り、古いやり方を止める。
新しいやり方が実際に動いている
04
定着
元に戻っていないかを、月1回見に行く。
元に戻らない
AIのエキスパートによる、
ハンズオンの業務改革
見立てから、実行と定着まで通す。
これまでの選択肢
- コンサルティング——絵は描くが、実行はしない。
- AIツールの導入——入れても、局所的で使いこなせない。
ConQ
決めて、作って、動かすところまで。
- 業務改革とAIの両方が分かる人間が、設計から実行まで通す。
- その会社のやり方に合わせて作るので、現場で使われる。
実行まで
作った仕組みが、
いまも現場で動いている。
聞き取った人間が、そのまま作って、動くまで見ている。
どんな業務が、どう変わったか
台帳へ入力 AIが読み取り
人は確認だけ
卸売業(食品・飲料)/受発注
注文書の処理を、担当者1人が手作業で回していた。
手順書のどこにも無かった例外の判断を、言葉にして確定させた。そのままAIの仕組みへ載せ、いまは現場だけで回っている。
人に貼りついた 誰でも
回せる形に
人材サービス業/申請手続き
マニュアルが無く、属人化が深刻だった。
その人しか知らなかった手順と判断を分解し、誰でも回せる形にした。別業務では、ConQのAIがすでに定着している。
まずは、30分の無料相談から
どの業務の、どこが詰まっているか。いまの困りごとを聞かせてください。
伺った内容をもとに、進め方をご提案します。
代表取締役
荻原 隆一
AIエンジニアを経て、投資銀行で経営企画・M&A戦略を担当。SaaS企業のCOOとして3年で売上を10倍超、7億円の資金調達を主導。2024年にConQを設立。
- 東京工業大学 情報工学専攻 学士・修士
- London Business School MBA
会社概要
| 社名 | 株式会社 ConQ(コンク) |
|---|---|
| 設立 | 2024 年 |
| 代表者 | 代表取締役 荻原 隆一 |
| 所在地 | 東京都中央区日本橋茅場町一丁目8番1号 |
| 事業内容 | AIを組み込んだ業務改革の支援(現状把握・施策決定・改革実行・定着) |
